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2019年、iPhone(アイフォン)のノッチ消滅は実現するか!?

[2018.03.12] スマホスピタル川崎

皆さんこんにちは!川崎のiPhone(アイフォン)、Android(アンドロイド)、3DS修理のスマホスピタル川崎店です!

 

 

iPhoneXが発売されて暫く経ちました。画面上部のノッチ部分については、顔認証用のインカメラやセンサーを埋め込むためにどうしても必要なスペースであるものの、宣伝ではフルスクリーンとうたっていたため、このノッチ部分は将来的にどうなるのかと発売当初は様々な意見がありましたね。

 

先日お伝えした防水コネクタに続いて、今度はこのノッチ部分に関する特許をAppleが申請している事が分かりました。

2011年には既に「開口部を持つディスプレイ」という内容で申請が行われており、この技術が更新されたものと思われます。有機ELディスプレイの隙間にカメラやセンサーを埋め込む技術であり、ピクセル間の非常に小さな隙間からセンサーを通して認識させるというもので、iPhoneXで初めて使われたOLEDディスプレイの柔軟性を利用しているようです。

この特許申請書には、電子機器の表面はスクリーンで覆われてしまうため、細かいパーツを埋め込む場所を作りづらく、デザインが犠牲になってしまうという旨が記載されています。

 

考えてみれば、ディスプレイ側には従来フロントカメラやイヤースピーカー、ホームボタンが有り、スクリーンを広げるためにホームボタンが消失しました。しかし、ディスプレイ埋め込みになったホームボタンにもリスクやデメリットはあります。果たして必要な機能を無理に押し込んでまで前面を全てスクリーンにする事がユーザーにとって本当に最良の結果になるのかは疑問が残ります。

ただ、こういった無理を通そうとする事が技術の進歩に繋がる事もあります。デザインと技術、この二つが両立する頃には更なる発展が期待できそうですね。

 

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