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米国で若者のFacebook離れが加速

[2018.02.13] スマホスピタル川崎

こんにちは!スマホスピタル川崎店です!

FB-fLogo-Blue-broadcast-2 米国で若者のFacebook離れが加速

「若者の○○離れが進行中」と様々な分野で言われて久しいですね。車離れ、酒タバコ離れ、テレビ離れetc……

こういったものは過去のノスタルジーと共に昔を懐かしむニュアンスでよく使われますが、アメリカでは最近「若者のFacebook離れ」が進行中だそうです。

もはやサイクルが早過ぎて何が何やら…という気もしますが、Facebookっていつ頃始まったんだっけ…と調べてみると、アメリカでは2006年(日本では2008年)から始まっているんですね。日本ですらもう10年も経っているようです。

製作者のマーク・ザッカーバーグは「ソーシャル・ネットワーク」という映画にもなって一躍有名になりましたが、元々は彼が学生向けの交流ツールとして2004年に開始したものが一般公開され、その使いやすさからどんどん人気が広がっていきました。

その本国において、12~17際のユーザーが昨年だけでも140万人、25歳以下だと280万人も減少したそうです。

そしてFacebookに成り代わっているのが、その傘下にいるInstagramです。日本でも「インスタ映え」という言葉が流行語にもなる程の人気でしたね。こちらのユーザーは今年になってから13%も増加し、総数では1億500万人にも上ると見られています。

私もガラケーを使っていた頃はソーシャル・ネットワーキング・サービスという概念をまるで理解できませんでした。

インターネット黎明期といえば、匿名掲示板が主なコミュニケーションツールとして盛んでした。その頃はハンドルネームを付ける事すら忌避され、不特定多数の中で発言する事で安心感を得ていた時代でしたが、twitterやFacebookはその真逆で、友人や知り合いとどんどんネットワーク上でコミュニケーションを広げ、インターネットの世界がぐんと広がったように感じました。

 

Facebookの移住先がInstagramですから、用途の違いこそあれ、SNSコミュニケーションの時代はまだまだ続きそうですね。

 

 

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